楊小溪(ヤンチャン)の経歴とwikiやプロフィール!大学など学歴と出演作品も

楊小溪(ヤンチャン)さんという人物をご存じでしょうか。

女優、タレントのほかYouTubeチャンネル「ヤンチャンCH」のYouTuberとして活躍している女性です。

そんな楊小溪さんの経歴などプロフィールが気になりますよね。
また大学など学歴と出演作品も知りたいところでしょうか。

こちらの記事では、「楊小溪(ヤンチャン)の経歴とwikiやプロフィール!大学など学歴と出演作品も」と題しまして、楊小溪さんの経歴などプロフィールや大学など学歴と出演作品についてご紹介させていただきます。

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楊小溪(ヤンチャン)の経歴と学歴などプロフィールをwiki風に紹介!

楊小溪さんの経歴と学歴などプロフィールをwiki風に紹介いたします!

名前 楊小溪
読み方 yangcongxi
生年月日(誕生日) 1991年or1992年5月21日~6月21日生まれ
年齢 28歳
出身地 中国四川省出身、東京都在住
身長 158センチ
体重 44.7キロ
血液型 O型
星座 ふたご座
趣味
特技 日本語
資格

※ 2020年7月時点の情報です。

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楊小溪(ヤンチャン)の出生、生い立ちなど略歴・来歴

ヤンチャン(楊小溪または溪子酱)という名義で活動をしている女性です。
中国語・日本語ともに話すことができ、主に女優、タレント業をしています。
見た目的に年齢が20代と若い印象です。

2011年に交換留学で日本に来ました。
当時は北九州の学校に通っていたそうです。
ゼミの仲間、バイト先の人には中国人とあった人がおらず会話や文化でのギャップがあったとか。

エアコン、電子レンジはあるのか?実家のテレビは白黒か?などを聞かれバカにされていた、と思っていたようです。
心が少し折れ日本での暮らしに挫折を感じましたが、実は日本人が今の中国人のことを知らないだけ、と気が付きました。

時が過ぎ、東京に住むようになり2017年から日本での生活や留学経験を中国のSNS(新浪微博・ウェイボー)で発信。
中国には日本のことに興味を持っている人が多く、すぐにフォロワーも増え広告依頼も複数あるそうです。

その経験から逆に日本人向けに中国の今の情報を届けたいとYouTubeチャンネルを開設。
日本のマスコミが発信する限りある中国ではなく、ヤンチャン目線での中国の最新でリアルなトレンドなどを届けています。

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楊小溪(ヤンチャン)の大学など学歴、学生時代

学歴、学生時代について多くは語られていません。
日本でいう幼稚園、保育園、小学校、中学校、高等学校など地元の学校に通われていたと考えられます。

交換留学で日本の学校へ来ていた経験があります。
北九州の学校に通っていたそうですが、ゼミという単語があったことから高等学校か大学生時代だと思われます。

中国のSNSで一橋大学大学院 経営管理研究科 経営管理専攻を卒業と記載されていましたので、東京都在住の際はこちらの大学に通っていたと考えられます。

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楊小溪(ヤンチャン)の出演作品など活動、メディア出演

楊小溪さんは四川出身の女優、タレントとして活動をされています。
また日本でも活動をされていて、メディアにも出演されています。

TBS系列局テレビ番組「ワールド犯罪ミステリー」でIQ180天才女子高生の再現女優として出演。

さらに現在はYouTubeチャンネル「ヤンチャンCH/楊小溪」を開設運営しておりユーチューバーとして活動しています。

【YouTubeチャンネル】「ヤンチャンCH/楊小溪」
【Twitter】@yangcongxi
【Instagram】yanchan_china
【weibo】@溪子酱

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【まとめ】楊小溪(ヤンチャン)の経歴とwikiやプロフィール!大学など学歴と出演作品も

美しい女性ですので日本での活躍も期待できます。
これからの活動にも注目していきたいですね。

こちらの記事では、「楊小溪(ヤンチャン)の経歴とwikiやプロフィール!大学など学歴と出演作品も」と題しまして、楊小溪さんの経歴などプロフィールや大学など学歴と出演作品についてご紹介させていただきました。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

コメント

  1. 岩石 より:

     日本人は4つの主な人種と4つの少数人種がおり、ミトコンドリアDNAは23種類もある雑種です。
    日本の主な人種は4割がルーマニア系日本人(日本語にはラテン語由来の言葉が結構ある)、4分の1が遼河文明系先住日本人(遼河文明系匈奴と同じ人種、ウラル語族)、4分の1が長江文明系志那人(インドから来た者はタミル語、長江から来た者は広東語系漢字)、1割がトルコ系(アルタイ諸語、日本語にはトルコ語由来の言葉が結構ある)+α(南欧系、ゲルマン系、アメリカ先住民系、台湾系、黄河文明系旧漢民族)です。長江文系系志那人は縄文時代から弥生時代にかけて日本に来たが、それ以外の人種は旧石器時代後期から日本に住んでいます。
     日本人の7~8割がアイヌ、関東、沖縄、日本海沿岸、太平洋沿岸、東シナ海沿岸に多いルーマニア系系日本人由来の縮毛(天然パーマもしくはくせ毛)であり、東洋人のように直毛ではない。日本全国に居り、特に東北に多い遼河系先住日本人は最初の日本人であり、肌が極めて白く、青い瞳(中には金髪の者もいる)はネアンデルタール人から受け継いだものです。トルコ系は極めて身長が高いが、瀬戸内海沿岸に多い長江文明系志那人は身長が低く、下戸である。長江文明人は黄河文明人に侵略されて東南アジアや東アジアに逃げた。黄河文明系旧漢民族は南方の長江文明志那人を侵略したが、黄河文明旧漢民族は北方の遼河文明系匈奴に侵略された。遼河文明系先住日本人と遼河文明系匈奴は同じ人種なので、黄河文明系旧漢民族は遼河文明系先住日本人も恐れていた。現在も中国人は日本人を恐れているが、日本人は中国人を恐れていない。1対1だと中国人の方が強いが、5体5だと日本人の方が強い。というのもルーマニア系日本人はマンモスハンターだったからです。現在でも遼河沿岸や長江沿岸から日本に来る中国人が多い。黄河沿岸の旧漢民族は日本に来ない。

  2. 岩石 より:

    日本の地名には民族名から来ているものがある。漢字の記号性を縦横に使って先住民の「民族名と出自を消し」てきた。
    邑婁(日)系  ナナイ→七飯  ウデヘ→出羽  オウンク→奥  オロチ→日枝
    勿吉(本)系  タタール→土浦 ホジェン→豊田 エベンキ→延辺 シボ→志摩
    黒竜江=アムール川→「古事記」の「天降」

  3. 岩石 より:

     志那朝鮮人は古代から人食(カリバリズム)をしてきたが、日本人(血液型A型が多い)もモンゴル人(血液型B型が多い)もヨーロッパ人(血液型A型が多い)も人食(カリバリズム)をしない。中国共産党は人食(カリバリズム)するだけてなく、その延長で臓器狩りをしている。日本人もモンゴル人もヨーロッパ人もこれを非常に嫌っている。元寇では黄河文明系旧漢民族(ハプログループO3)は一般人を殺しただけでなく、人食(カリバリズム)を働いたので、斬首にした。棄民であった南宋(ハプログループO2)軍兵士は人食(カリバリズム)や一般人虐殺を一切行わなかったので、その命を助け、農民にした。日本人でも黄河文明人(ハプログループO3)による侵略から逃げて来た長江文明人(ハプログループO2)が西日本に多い。日本人はアメリカインディアンと同じで、戦士でない一般人は殺さない。志那朝鮮人の行為は許しがたかった。、志那朝鮮人は古代からジェノサイトをしているが、日本人は古代から共存共栄をしてきた。志那朝鮮人による序のサイトが許せない。戦前の日本はドイツによるユダヤ人に対するジェノサイトが許せず、多くのユダヤ人を救い出している。アメリカに渡って金融界を牛耳ったユダヤ人は日本を助けてくれるようになった。日露戦争時には、ユダヤ人は戦費がなくて困っていた日本に戦費を貸してくれた。ロシアはポーランドのユダヤ人をシベリアで働かせようと、ポーランド人をシベリアに連れてきたが、そのポーランド系ユダヤ人は都会生活者で役に立たなかった。ロシアはポーランド系ユダヤ人を寒いシベリアに放棄した。ポーランドが世界各国に助けを求めたが、これに応じたのは、当時、シベリアに出兵していた日本だけであった。ポーランドはいまだに日本に感謝している。日本神道の正体は古代ユダヤ教である。中国共産党がウィグル人に対して臓器狩りやジェノサイトをしていることは、日本人もヨーロッパ人もモンゴル人もトルコ人も許せない。ヨーロッパ人の先住民であった日本人は最終氷河期にヨーロッパから東進した際、モンゴル人やトルコ人とも関係が深かった。モンゴル帝国がロシアを支配し、「タタールの頸木」と言われていたが、日本人はタタール人とも関係が深かった。もともとはラテン語だった日本語には最終氷河期にトルコ語、タミル語、ヘブライ語、長江文明人による広東語漢字なども入っている。遼河文明系先住日本人は匈奴と同じウラル語族だった。

  4. 岩石 より:

     黄河文明系旧漢民族(ハプログループO3)の多い志那朝鮮人と商売すると、代金を支払わない。特許料も払わない。著作権料も払わない。パクリのくせに起源説を唱える。古代から近代まで人食(カニバリズム)や一般人虐殺が当たり前で、女性は強姦する。ヨーロッパの外交官は日本軍が中国軍閥による女性強姦、人食(カニバリズム)から守ってくれたことから、日英同盟が結ばれたことになった。長江文明系志那人は日本軍が一般人を虐殺する黄河文明系旧漢民族から守ってくれたので、日本軍に庇護を求めた。日本人とアメリカインディアンは戦士以外の一般人は殺さない。特に中国の軍閥はヤクザ組織であり、政府から給料を支給されず、腹が減ると、一般人である長江文明系志那人を殺して人食(カニバリズム)するのが当たり前だった。アイヌも沖縄の人間も日本本土と同じルーマニア系ハプログループDが多いので、黄河文明系旧漢民族のこうした悪行に対抗するため、日本政府に帰属する道を選んだ。日本政府がバックにいると、黄河文明系旧漢民族の使用売人も代金を払わざるを得なくなる。台湾人は遺伝的には日本人の半数を占める遼河文明系先住日本人と長江文明系志那人の中間に当たる。その上、日本人はルーマニア系ラテン人が4割を占めている。東日本には5割以上を占めている。日本人は西洋人と東洋人のハーフである。西日本には長江文明系志那人が多く、東日本にはルーマニア系ラテン人が多い。遼河文明系先住日本人は日本全国にほぼ均等に分布している。

  5. 岩石 より:

    岡山弁の「去(い)ぬる」は古語(平安時代の言葉)が地方に残ったものです。
    「去(い)ぬる」もしくは「往(い)ぬる」=「過ぎ去った」もしくは「去(さ)る」

  6. 岩石 より:

    「えぐい」は古い日本語だが、近年、本来の意味を知らない若者によって違う意味で使われだした。
    漢字で書くと「蘞(えぐ)い」となる。昔は普通に「えぐい」という言葉は使われていたが、最近は使われていなかった。
    あくの強い嫌な刺激のある味覚、または、表現や描写がどぎつい・むごい・非常に甚だしいさまなどを形容する表現。

  7. 岩石 より:

    「日本人はきちんと並ぶ」と言うが、それは関東地方だけであって、東海地方では並ばない。エスカレーターで関東地方は右側を歩くが、東海地方ではエスカレーターで歩いてはいけない。関西地方では左側をを歩く。日本人の特徴とされているものはたいていが関東地方だけの特徴であって、日本人全体の特徴ではない。関東地方の人間だけを見て、日本人の特徴とするのはやめてもらいたい。納豆を食べるのは関東地方だけで、東海地方で育った私は関東地方に来た時、最初のうちは納豆が食べれなかった。鹿児島県生まれの私は東海地方で育ったが、小学校の給食で初めてスープやチーズが出た時は食べれなかった。日本人は生卵を食べるが、これも関東地方だけである。私は欧米人同様に生卵が食べれなかった。

  8. 岩石 より:

     蝦とは違う「蝦蛄(しゃこ)」を食べるのは江戸育ちの人間たちだけであって、鹿児島生まれ東海育ちの私は今でも「蝦蛄(しゃこ)」は気持ちが悪くて食べれない。東京に来て初めて雲丹(ウニ)を食べさせられたが、私は雲丹(ウニ)食べれなかった。鹿児島や東海では海に多く生息する雲丹(ウニ)は食べるものではなかった。江戸の人間のゲテモノ食いに驚いた。

  9. 岩石 より:

     温泉に入る日本猿は欧米人に人気ですが、日本猿は血液型がB型です。日本人は最終氷河期にヨーロッパから来たので、東アジア人と違って、血液型A型が多い。長江文明系志那人や台湾人や東南アジア人は血液型O型が多い。韓国人は日本人をよく猿呼ばわりするが、モンゴル人や朝鮮人や黄河文明系旧漢民族は血液型B型が多いので、日本猿はモンゴル人や朝鮮人や黄河文明系旧漢民族に近い。韓国人はいつものように鏡に向かって自分たちのことを言っている。韓国人はブーメランを投げるのが得意で、いつも自分たちが投げたブーメランが自分たちに突き刺さっている。韓国人による反日運動はいつも韓国人の雇用を奪っている。馬鹿なのか?一向に学習しない。つまらないプライドのために最貧国に陥るのは昔からだ。

  10. 岩石 より:

     近年、黄河文明遺跡で発見された遺体を鑑定した結果、紀元前の黄河文明人はコーカソイドだったことが分かった。紀元3世紀ごろに黄河文明系旧漢民族は人口が最小となり、満州地域の鮮卑を華北に移民させることで人口を増やしたが、その結果、華北では新モンゴロイド化が進んだ。紀元5世紀頃に中央アジア人のようになり、紀元10世紀頃に現在のような中国人になった。現在の黄河文明系旧漢民族は新モンゴロイド(血液型B型)だが、紀元前の春秋戦国時代に日本に逃げてきた頃はまだコーカソイド(血液型A型)のままだった。日本に北からやって来た人種も南からやって来た人種もいずれもコーカソイド(血液型A型)だった。韓国人は半分が満州のジュルチン(女真族)、モンゴル人、北方ツングース系ウリチだが、黄河文明系旧漢民族と長江文明系志那人の比率が高い。長江文明系志那人の多い西日本でさえ黄河文明系旧漢民族は少なく、たくさんある少数民族のうちのひとつにすぎない。日本は古代から民族名や出自を消してきた。日本人が単一民族であるというのは嘘であり、民族が違うどころか、多くの人種がいる。民族どころか人種そのものが異なっている。日本では、中国の黄河文明系旧漢民族のかわりに地中海沿岸系ヨーロッパ人が多い。日本人は西洋人と東洋人のハーフである。

  11. 岩石 より:

     現代日本語は母音が5つしかないが、古代の日本語は母音が8つあった。
     いろいろな言語が混ざっている日本語は特定の語族に限定することができず、一応アルタイ諸語とはしているが、実際はウラル語族にラテン語(ロマンス諸語)、トルコ語(アルタイ諸語)、南インドのドラビダ系タミル語、ヘブライ語、広東語漢字、オーストロネシア語族、ゲルマン諸語などが混ざった複雑な言語である。これらの言語を話す地域の者は比較的日本語を習得しやすい。アメリカインディアンのナバホ語の次に難しい言語である。日本語の仲間はインドヨーロッパ語族、アラブ語、中国語を除くユーラシア大陸全体にまたがっており、ユーラシア大陸では最大面積を有している。インドヨーロッパ語族、アラビア語族、中国語圏の人間にとっては習得するのが難しい言語である。

  12. 岩石 より:

     言い忘れたが、朝鮮語は7000年前に縄文語から分かれたので、朝鮮語は沖縄の方言同様にもともとは日本語の方言であった。日本語の方言である朝鮮語と日本語の東北弁には共通点がある。扶余語も縄文語から分かれたので、同様である。朝鮮は7世紀に日本から分離した後、満州のジュルチン(女真族)、旧漢民族、モンゴル、北方ツングース系ウリチなどの支配を受けたため、その影響がある。朝鮮語や扶余語も一応アルタイ諸語には分類されているものの、日本語同様に特定の語族に限定するのは難しい。

  13. 岩石 より:

     津軽弁はフランス語に舌使い、発音の仕方などが似ていると言われている。津軽弁はフランス語のようにずっと巻き舌だそうです。津軽は寒いので、言葉が短縮し、口を開かず、謎の単語があるそうです。古代日本語や江戸時代の日本語なども入っています。昔の日本語は地方に残っていることが多い。母音を現代日本語の5つではなく、古代日本語の8つで聞き分けないと聞き分けられない。イントネーションが違ったり、小さい「っ」が入ったりしている。よ~く聞かないと、聞き分けられない。知事、筒、土、チーズは現代日本語ではいずれも「つづ」となるが、津軽弁ネーティブに発音してもらうと違うことが分かる。私が生まれて2歳までいた鹿児島県南九州市の親戚が現地の言葉で話すると全く何を言っているのか分からない。親戚が標準語を話してもイントネーションが違うため、初めのうちは聞き取れず、聞き慣れるまで聞き取れない。

  14. 岩石 より:

     戦時中、アメリカ軍はアメリカインディアンのナバホ語を暗号に使ったが、日本軍は鹿児島弁を暗号に使った。アメリカには沖縄や鹿児島など奈良の移民がいたため、この鹿児島弁は簡単に解読されてしまった。沖縄弁も沖縄出身の者に解読されてしまうので、津軽弁を暗号に使っていたら違っていたかもしれない。私の親戚はロサンゼルスに住んでいるが、戦時中、日系人は強制収容所に入れられた。兄がアメリカ留学中にロサンゼルスの親戚を訪ねて行ったら、戦時中に強制収容所に入れられた話ばかりしたそうです。私の従弟は海上自衛隊の艦船でカナダに寄港した際、カナダの親戚を訪ねていったそうです。カナダの親戚が日本に来たときは、英語が話せる叔父が通訳したそうです。

  15. 岩石 より:

     7000年前に縄文語から分かれた朝鮮語には母音が10個あり、子音は19個ある。縄文語から分かれてモンゴル語や北京語や扶余語・ジュルチン語や北方ツングース系ウリチ語などの影響も受けた。古代日本語は母音が8つあることはわかっているが、縄文語は母音が10個あったことが推測される。縄文語はラテン語とウラル語族に加えてタミル語やトルコ語やヘブライ語やタタール語やオーストロネシア語族やゲルマン諸語なども加わっているので、朝鮮語のように母音や子音がたくさんあったことが推測される。同じウラル語族のフィンランド語のアルファベットはA、B、C、D、E、F、G、H、I、J、K、L、M、N、O、P、Q、R、S、、T、U、V、W、X、Y、Zに加えてルオッツァライネン・オー、アェー、オェーがある。城代日本語は万葉仮名の分析から、現代日本語のイ段の「キ・ヒ・ミ」、エ段の「ケ・ヘ・メ」、オ段の「コ・ソ・ト・之・モ・与・ロ」に当たる各音とその濁音がそれぞれ2種類に書き分けられていたことが知られている。津軽弁にはこれ以外の母音もあるようだ。

  16. 岩石 より:

     フランス人に間違えられる日本人がけっこういます。というか、フランス人の顔が日本人の顔に似ている。フランス人には日本人にもいそうな顔の者がいる。北から来た日本人の先祖は元々ラテン系で、日本語にはラテン語由来の言葉が結構ある。津軽弁はフランス語に似ているとのことだが、下の使い方、発音の仕方が似ている。

  17. 岩石 より:

     ドイツ語は日本語と同じで動詞が最後に来る。助動詞だけが英語と同じように主語の次に来る。西シベリアで日本人の先祖とゲルマン人が一緒に住んでいたため、縄文人とヨーロッパ人とアメリカ先住民はウィルスやミトコンドリアDNAや飼い犬が共通している。縄文語や縄文語から分かれた朝鮮語は古いゲルマン諸語と影響を及ぼしあっている。縄文人はバイカル湖畔でトルコ人の先祖と一緒に暮らしていたので、日本語にはトルコ語由来の言葉も結構ある。

  18. 岩石 より:

     日本人はもともと半分ヨーロッパ人なので、ヨーロッパ人とのハーフは4分の3がヨーロッパ人要素となってしまい、ほぼヨーロッパ人になってしまう。日本人とヨーロッパ人のハーフは純粋のヨーロッパ人とほぼ区別がつかない。

  19. 岩石 より:

     日本人には西アジア・中近東人顔、ラテン系ヨーロッパ人顔、ゲルマン系ヨーロッパ人顔、北アジア人顔、モンゴル人顔、中国人顔、東南アジア人顔、インド人顔、アメリカ先住民顔などいろいろな人種の顔をしている者がいるため、ロシア人もつい「どこの人種だ」と言ってしまうほど、日本人には多様な人種の顔がある。縄文時代の日本は、多民族国家だった。古代は民族名と出自を消してきた。長年かけて島国の中で混血が繰り返されたため、見た目は違っても日本人全体が広義の親戚とになった。そういう意味では単一民族ともいえる。もともとが多民族なので、いろいろな民族の顔をしている。

  20. 岩石 より:

    各ハプログループについてよく見なおしてみた。
    ハプログループD(黒海北岸のルーマニア発祥)が34.7%(すべて日本固有種)
    ハプログループO-P317系統(旧O2系統・北東亜平野の古長江発祥)が31.7%(うち日本固有種22.0%)
    ハプログループO-M175-M122系統(旧O3系統・北東亜平野の古黄河発祥)が20.1%(春秋戦国時代に日本に逃げて来た)
    ハプログループN系統が1.6%、NO-M214*が2.3%を合わせると計3.9%(北東亜平野の古遼河発祥)
    ハプログループC系統は日本固有種C-M8が5.4%、トルコ系C-M217が1.9%、北方系ツングースウリチC-M86が1.2%で計8.5%
    南欧・北欧系I-P19が0.4%、ゲルマン系R-M207が0.4%、アメリカ先住民系Q-P36が0.4%

  21. 岩石 より:

     日本人の血液型割合はA型が38.1%→ハプログループD、N、NO、I、R系統がA型で、計39.4%
     O型が30.7%→ハプログループO2系統とQがO型で計32.1
     B型が21.8%→ハプログループC系統が8.5%
     AB型が9.4%
     基本的にB型になるハプログループは日本人にはない。そこで、ハプログループO3系統はコーカソイド(血液型A型)から新モンゴロイド(血液型B型)に変わりつつあることに着目して、20.1%のうちAB型に9.4%を振り分けると、B型は19.2%とになる。O型から(32.1-30.7=)1.4%をB型に振り分けると、20.4%となる。A型から(39.4-38.1=)1.3%をAB型に振り分け、同じ分をB型に振り分けると、B型は21.7%となる。便宜的にこのような計算をすると、日本人の血液型割合に近くなる。

  22. 岩石 より:

    ハプログループO系統については、統計によって異なっている。
    黄河文明系旧漢民族16.7%~19.1%~20.1%
    日本固有種O-47z(旧O2b系統)は22.0%~25.1%
    長江文明人O-SRY*(旧O2b系統)は7.7%
    東南アジア系オーストロアジア語族O-M95*(O-M95系統=旧O2a系統)1.9%~0.8%
    台湾系オーストロネシア語族O1a(旧O1系統)0%~1.3%~3.4%

    つまり、ルーマニア系日本人は4割(東日本では5割、西日本では3割、アイヌ9割、沖縄5割以上)いることは変わらない。
    日本固有種の古長江系旧O1b系統は4分の1程度、長江文明人の古長江系旧O2b系統が7.7%で、古長江系O1b系統は計3割程度いることは変わらない。
    黄河文明系旧漢民族は16%~20.1%と幅があり、その他のO系統(台湾旧O1a系統と東南アジア旧O2a系統)が若干おり、合わせて2割程度である。
    C系統は日本固有種C-M8が5.4%、トルコ・モンゴル・タタール系C-M217*が1.9%、北方ツングース系ウリチがC-M86が%で、
    南欧・北欧系I-P19が0.4%、ゲルマン系O-M207が0.4%、アメリカ先住民・タタール系Q-P36

  23. 岩石 より:

     中国共産党は超限戦を仕掛けているが、日本は戦国時代から調略という手法がある。ユーラシア大陸には遺伝的つながりで北アジア、中央アジア、知友獄南部、東南アジア、最終氷河期に一緒に暮らしていたヨーロッパ、親日諸国に西アジア諸国、東欧諸国、インドなどがある。日本はこれらの国に調略を仕掛けていく。力任せの戦浪外交の中国共産党はユーラシア大陸で孤立している。日本は古代から共存共栄を国是として来た。マンモスハンターだった日本人は集団主義である。一方、中国は個人主義である。集団戦になると、日本の方が有利である。日本は近代に10倍上の中国軍を倒してきた。中国軍は朝鮮軍の次に弱い。漢帝国は古代に北方の匈奴に朝貢していた。大日本帝国軍は清帝国もロシア帝国もモンゴル帝国も倒した歴史がある。アメリカ軍1国では中国共産党に勝てなくても、日本の協力があれば中国共産党に勝てるとアメリカは思っている。朝鮮戦争時、中国共産党人民解放軍は強いアメリカ軍やトルコ軍を避けて韓国軍を攻撃すると、韓国軍がすぐ逃げるので、そこから戦線が崩れていった。これにはアメリカ軍の将軍も頭を抱え、戦線が膠着したことから、アメリカ軍は日本軍の参戦を要請したが、日本はこれを断った歴史がある。戦国時代の日本の対馬藩は30倍上の李氏朝鮮軍を倒したことから、李氏朝鮮は対馬藩だけでなく、室町幕府にも詫びを入れ、対馬藩に朝貢していた。血用船は古代から何度も日本を侵略しようとして、その度に日本は返り討ちにしてきた、韓国軍は史上最弱の異名をもっている。明治時代初めころまで対馬藩に朝貢していた歴史がある。日本は知友獄共産党による超限戦に対する対策を講じながら、ユーラシア大陸諸国を次々に調略していくことになる。アメリカ軍だけなら、中国共産党人民解放軍に必ず勝つという保証はないが、日本が味方すると、勝てると踏んで、日本を重視している。日本が瞬く間に東南アジアを攻略したことわ見ていたので、アメリカ軍は日本の東南アジア後略のための資料をアメリカにすべて接収した歴史がある。朝鮮戦争やベトナム戦争の経験から、韓国軍は足を引っ張るだけと分かっているので、アメリカは韓国を切り捨て始めている。

  24. 岩石 より:

     ルーマニア系日本人は最終氷河期にヨーロッパからマンモスを追って東進し、日本列島で日本固有種等の先住日本人と出くわし、混血していった。近世になると、ロシアがヨーロッパから天の毛皮を追って東進し、極東の島で日本人と出くわした。遼河や日本にいた匈奴が北アジア(ウラル、シベリア、極東)や北欧などに広がっていた。ゲルマン人と匈奴の混血がロシア人である。ラテン人と中国人の混血が日本人である。ロシア帝国が北アジアの匈奴を侵略したことから、匈奴系の人間もいる日本人はロシア帝国に対して大変な恐怖心を持った。恐ロシアと言う言葉もあるくらいだ。日本ははモンゴル帝国の元寇(ほとんどは高麗軍と南宋軍)を撃退したが、モンゴル帝国に対する恐怖心を「こくり(高麗や高句麗の事)がくる」と言う言葉で表している。悪友である志那朝鮮人と共にロシア帝国やモンゴル帝国に対抗しようとしたが、志那朝鮮人は自力でロシア帝国やモンゴル帝国を追い払うことができず、日本1国でモンゴル帝国やロシア帝国を追い払った。幕末の武士が多かった日本人は清帝国やロシア帝国に勝ったが、武士出身者がいなくなった日本の戦略は戦国時代よりも戦略的に戦争が下手になっていった。戦国時代の日本人は兵站を確保していったのに、第2次世界大戦では兵站が疎かになっていった。日本は逆に中国の内戦に巻き込まれていった。大部分の日本人はこれまで志那朝鮮人の本性を知らず、きちんとした戦略も持たず、失敗し続けたが、日本は東南アジアや南アジアの信頼をえるのには成功した。一方、未だに古代からの悪弊を断つことができない志那朝鮮はユーラシア大陸で孤立している。中国共産党の毛沢東やアメリカは日本に対してロシアに不法占拠された南樺太や千島列島を取り返すように励まされたにもかかわらず、日本は何もしてこなかった。日本は甘い所がある。日本は、戦国時代末期から江戸時代初めにかけて、オランダやイギリスと組んで、中南米を侵略していたスペインやポルトガルを東南アジアから追い出した。第2次大戦では、アメリカ、イギリス、フランス、オランダを東南アジアから追い出した。現在、中国共産党が目に余る行動をしているので、日本は欧米などと組んで、中国共産党を孤立させ、自由民主主義に直させようとしている。場合によっては、中国共産党に対してユーラシア諸国と共に武力を行使することも厭わない姿勢である。

  25. 岩石 より:

    古代においては、日本の東北地方には蝦夷=匈奴(ハプログループN=北アジアや北欧に多い)がおり、金髪や青い瞳の人々が住んでいた。関東地方には毛人=ルーマニア先住日本人(ハプログループD=YAS+。地中海沿岸のEはYAP-)はラテン系ヨーロッパ人と同じ身体的特徴がある。アイヌもハプログループDであり、ヨーロッパ人に容姿が近く、蒙古斑がない。東アジア系日本人は西日本の瀬戸内海沿岸、大阪府~岐阜県に多い。鹿児島県生まれの私は彫りが深く、縮毛(天然パーマもしくはくせ毛)であるなどラテン系ヨーロッパ人の身体的特徴があります。母は天然パーマであり、私はそれが嫌だった。そのせいか、私は東洋系の直毛に魅力を感じてしまう。東日本には匈奴かルーマニア系日本人が多い。縄文時代後期に地中海沿岸系のハプログループDは日本海沿岸、太平洋沿岸、東シナ海沿岸、沖縄に広がった。日本の北や南に行くほどはヨーロッパ人に近くなる。狼に近い古代犬の秋田犬や北海道犬はヨーロッパ犬と同じ血液型Aであり、東アジアの犬の血液型Gとは異なっている。ヨーロッパから来たことが分かる。狼に近い古代犬の柴犬には血液型AとGがある。鹿児島県生まれの私はヨーロッパ人の身体的特徴を持っているが、岐阜県に引っ越し、岐阜県で育ったが、現地の人間が中国人のように見えていた。岐阜県では匈奴系日本人の友人もおり、彼は瞳がほとんど青に近かった。高校を卒業してから東京に上京し、大学に入ったが、学生時代の友人は英米人のような身体的特徴があった。ラテン系日本人の私はゲルマン系日本人に底知れぬ恐怖を覚えた。ゲルマン系ヨーロッパ人と匈奴の混血であるロシア人に対して、ラテン系ヨーロッパ人と東アジア人の混血である日本人は底知れぬ恐怖感を持っており、恐ろロシアという言葉もあるくらいである。北東亜平野(現在の東シナ海・黄海などの大陸棚)で生まれた東アジア人は4~5万年前に日本人と古長江沿岸人、古黄河沿岸人、古遼河沿岸人、台湾人、東南アジア人などに分かれた。日本人の6割以上が日本固有種で、ルーマニア系日本人、古長江沿岸人、古遼河沿岸人がいる。春秋戦国時代にハプログループO2=旧分類O3が日本に逃げて来た。秦の始皇帝の一族は秦が滅んでから、日本に逃げて来ていろいろなことを伝えた。

  26. 岩石 より:

    岐阜県ではアルビノの友人もおり、顔が真っ白なだけでなく、髪の毛が銀髪だった。秋田県には金髪や青い瞳の人間もけっこういます。鹿児島県→福岡県→宮崎県→岐阜県→東京都・千葉県・埼玉県と移動した私は日本人にはいろいろな人種がいることがわかりました。縄文時代は多民族国家だった名残が各地に残っています。

  27. 岩石 より:

    2000年ほど前にカザフスタンの弓月国から数万人が日本に移住してきた。伊勢神宮の灯篭にはユダヤの六芒星が刻まれている。皇族には持統天皇(女性)や神功皇后(女性)が金髪であったことがわかっており、昭和天皇は血液型がAB型RH-だった。日本人には大部分がRH+であり、RH-は珍しい。白人は15%程度である。天然パーマの皇族もおり、ハプログループDの天皇家はヨーロッパ系であると思われる。

  28. 岩石 より:

     労働省本省に勤めている頃、愛知県出身の者がおり、顔が極めて白く、彼は顔が白いことにコンプレックスを持っていた。岐阜に住んでいた頃にアルビノの友人がおり、彼は顔が白く、金髪がかった銀髪であり、それにコンプレックスを持っていた。この頃に日本人にも金髪の者がいることを知りました。日本人には天然パーマ、金髪、青い瞳はざらにおり、ヨーロッパ人の青い瞳や金髪・銀髪に対する抵抗感が少ない。志那朝鮮人は黒髪で直毛なので、ヨーロッパ人に対する抵抗感を持っている。オーストラリアのアボリジニには金髪がいる。ヨーロッパ人のハプログループRとオーストラリアのアボリジニのハプログループSは近接関係にある。ハプログループG(コーカサス)→H(インド)I(南欧・北欧)J(中近東・ラテン系ヨーロッパ人)→K(東南アジア)→NO、P、MSと変化していった。実は東南アジア人とヨーロッパ~西アジア~インドは近接関係にある。NOはN(遼河文明)、O(志那・東南アジア)に分かれた。PはR(主にヨーロッパ~西アジア~インド)、Q(主にアメリカ大陸先住民)に分かれた。MSはM(ポリネシア・メラネシア島)、S(オーストラリア・ニューギニア先住民等)に分かれた。YAP-は地中海沿岸のハプログループEであり、これから分かれたYAP+は日本人等のハプログループD(黒海北岸で発祥)である。ハプログループN(匈奴・先住日本人)は遼河文明や縄文文明を築き、北アジアやウラル北欧に広がった。

  29. 岩石 より:

     言い忘れたが、ハプログループD(YAP+)はアメリカ大陸にも広がった。インカ帝国の皇族はハプログループDの日本人だった。ペルー人はペルー人の先祖は日本人だと思っている。

  30. 岩石 より:

     トルコ人やウクライナ人やキルギス人の間はもともとは日本人と兄弟だったいう伝説が残っている。ウラル語族、アルタイ諸語(トルコ語)、ラテン語、南インドのドラビダ系タミル語は日本語と共通のものが多い。本来、日本人とは日本列島にとどまらず、環太平洋一帯の人間のことを指していた。7300年前の喜界島の大噴火後、縄文人は、朝鮮、黄河沿岸、中南米に広がっていった。契丹古伝によると、「殷を築いたのは皆これ倭衆なり」と記されている。東族(倭人)は西族(漢民族)に追われた。その西族である秦も滅び、秦の皇族は日本に逃れ、法治主義を日本に広めた。これ以後、漢を建国した劉邦により、上の者は下の者に何をしてもいいという人治主義に戻った。現在も中国は人治主義から抜け切れていない。日本は本来、責任主義であったが、秦(はた)氏(秦の皇族の末裔)によって法治主義も取り込まれた。

  31. 岩石 より:

     古代の日本人は関東の人間(ハプログループD=ルーマニア系ヨーロッパ人)を毛人(もうじん)と呼んで差別していたが、現代の日本人もヨーロッパ人のことを毛唐(けとう)と呼んで差別している。東北の蝦夷(えみし)=匈奴も差別していた。兄はヨーロッパ人を毛唐(けとう)と呼んで蔑んでいたが、その兄はアメリカ人に毛唐(けとう)であるイタリア人と思われていた。兄がMBAを取るためにアメリカに留学している頃、アメリカ人の友人に「自分は日本人だ」と言うと、そのアメリカ人は驚いて「ショーン(兄のアメリカで通称)はてっきりイタリア人だとばかり思っていた」と言った。確かに兄はイタリアのナポリ人にそっくりだ。日本人には東アジア系だけでなく、ヨーロッパ人や西アジア人と区別がつかない者が結構いる。私も若い頃、抜け毛が酷く、整髪料の会社に髪の毛のサンプルを送って調べてもらったら、「髪の毛の断面が楕円形である」と報告が返ってきた。髪の毛の断面の写真を見たら、ヨーロッパ人の髪の毛の断面(楕円形)と同じだった。日本人は直毛と嘘を教えられていたので、私は「これはどういうことだ」とパニックを起こした。そういえば、私の母は天然パーマだった。私は彫りが深く、両目とも二重瞼で、眼と眉毛の間が狭く、眼が額に突き刺さっている感じだった。これらはヨーロッパ人の特徴だった。日本人の遺伝子について調べて行ったら、日本人は東アジア人であるというのは嘘だった。総合的にみると、縄文系は古モンゴロイドなどてはなく、コーカソイド=白人であることが分かってきた。日本やヨーロッパの研究者は狭い範囲でしか判断しておらず、総合的に見ていない。未だに間違った学説が幅を利かせている。なお、日本人研究者が否定している古史古伝をアメリカの研究者が調べて研究している。また、アメリカの研究者は縄文土器にある模様は一種の文字だと見て、研究している。こういう違いが、日本が太平洋戦争でアメリカ合衆国に負けた敗因であると思った。

  32. 岩石 より:

    「古事記(こじき)」にある古代日本語は一字一音一義であった。あ=吾(われ)=あたい、私、俺等の一人称。「広大無辺な(宇宙のエネルギーを背負っている自分)」という意味。な=汝(なんじ)=あなた、そなた等の二人称。「神聖な(存在である貴方)」という意味。わ=和= 「たくさんあるものが一つになること」=「一緒になること」=「一緒に協力して頑張りましょう」という意味。な=奈=神聖な。ら=良=「場所」を意味する。みやこ=都=御(み=大切な)屋(や=屋根)庫(こ=米蔵)=大切な屋根のある米蔵に全国から少しずつ拠出してもらい、集めた玄米を備蓄しておいた。それを災害が起きたところにまわした。

  33. 岩石 より:

     韓国の自称・元従軍慰安婦は「日本兵がジッパーを下ろした」と言っているが、日本兵の衣服はボタンであり、それはアメリカ兵である。また、「パンツを下ろした」と言っているが、日本兵は褌(ふんどし)であり、それはアメリカ兵である。日本人は地中海沿岸系であるので、同じ地中海沿岸系の古代エジプト人と同じ褌(ふんどし)である。日本軍従軍慰安婦ではなく、アメリカ軍従軍慰安婦の話をしていることも分かっていない。韓国人は金欲しさに作り話をしている。ところで、韓国はベトナム人に対するライダイハンについては知らんぷりしているが、謝罪の見本を見せてくれ。

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